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寺津八幡社

愛知県西尾市にある寺津八幡社へ。





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境内右側に百度石がありました


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手舎

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御神水

ちゃんと水が出てきました!!!


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大河内氏発祥地の碑(左)と渡辺政香領徳碑(右)

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神楽殿

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神馬舎

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拝殿


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境内社として、護国神社、白山社、神明社、(合社:3社 字が読めず)、津島社、琴平社、秋葉社がある


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拝殿横から。

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ウィキより。
建久年間(1190年 - 1199年)に大河内氏の初代、顕綱によって創建されたと伝えられる。
1632年(寛永9年)の社殿改築時に東照宮を合祀した。1920年(大正10年)に県社に列せられた。

大河内氏(大河内松平家)との関わりは深く、境内に「大河内氏発祥地」や末裔である大河内正敏(物理学者)による
「八幡宮」の碑が建つ。
また、扁額の「縣社八幡社」は徳川宗家16代の徳川家達の書である。

大河内氏は源頼政の孫の顕綱が三河国額田郡大河内郷(現・岡崎市内)に移り住み、
土地の名を称したのが始まりであるとされる。
従って本来この地は発祥地ではないが、初代によって神社が創建されたという由来や、
10代信政の時に寺津城を築くなど、長い間寺津を領地とした関係で「大河内氏発祥地」の碑が建てられた。



【寺津八幡社】
御祭神は誉田別尊と徳川家康公。
愛知県西尾市寺津町西市場


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