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考えさせられる必要性とリスク

昨日 サイドバーをいじってみました(^O^)/


PCの方はまた見てくださいね音譜



てか 否応なしに見えちゃうよね~( ´艸`)




さて。Mewさんの記事を読んで 驚愕の事実を知り、



自分の勉強不足と知識のなさに考えさせられているところです汗



猫の予防接種(ワクチン)の事です



以前は フェロバックス3を全猫に接種し続けてきました


あいとなつだけは(2年前から)7種混合ワクチン(フィラインー7)です


なつは2007年フェロバックス5を接種してます


ここの副作用有りのリンクを行くと、副作用を発症した猫ちゃんの情報がのってます


きっと 飼い主さんは良かれと思って打ったのに最悪な結果になった事実に


どれだけの後悔と悔しさを抱いてるかと思うととても胸が痛いです


我が家の猫も例外ではなく、このワクチンは接種後数年間は


がんワクチン性繊維肉腫の発生の可能性もあるそうです



あいとなつ以外の5匹は他の猫と接する機会も全くないし、完全室内飼いなので



ワクチンの副作用のが怖いと思いだしたのでここ4.5年打ってません



その代わり 人間が持ち込む『害』に極力気をつけてるつもりです



でも、あいとなつは外にも行くので、ワクチンの接種によって予防(軽症)できるかもしれない病気と


ワクチンの副作用をてんびんにとり、自分なりに考えた結果 今も接種してます


とくに なつはワクチン接種を怠ったため、クラミジアに伝染し、これからもずっと接種していかないと


結膜炎がすぐ発症してしまう状況なのでなつは特に仕方ないと思ってます


ただ、ワクチンに 『生』と『不活化』があるとは知らず、『不活化ワクチン』を打ってもらうと


ワクチン性繊維肉腫になる可能性があるという事実にびっくりしてるところです


もちろん、生と不活化 どちらも長所・短所あるみたいですが・・・


よく思い出して見ると現在通ってる病院では足に注射を打ってくれてたのを覚えてる


※昔は(フェバックス3時代)は肩甲骨だった(汗


注射したとこに発症する事が多そうなので、それだけでも救われた気持ちでいっぱいです
けど、フェロバックス3・5は肩甲骨・・・( ̄□ ̄;)最悪です汗



ワクチン誘発性悪性腫瘍と戦ってる猫ちゃんのブログです

めいちゃんの死  ほんとうに同感です 




大切だから色んな病気から守りたかった。だからワクチン打っただけだったのに・・・

なんでこうなるの?って・・・読んでて涙があふれました





猫を飼ってる人、ワクチンの必要性とリスク 今一度考えてみてください




ワクチン接種による死亡率(副作用含)よりもワクチン接種によって助かった命のが多いと思います

だから、飼い主はワクチンの特徴やリスクを知った上で接種するしないを決めるのが望ましいと思う


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テーマ : 猫のいる生活
ジャンル : ペット

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ねね

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オフショアでの鰤・ヒラマサ・鮪・GTキャスティングや近海ジギングをして楽しんでます♪
他に鮎釣りも大好き
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